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夕刻の大雨

今日はいつもより早く帰れる!と思ったら、いきなりの大雨で出そびれていたマツムラ○でございます。やっぱり遅くまで残れって事かしらん。
特に雷が鳴っていたわけではないと思うのだけど、さっき外を見たら、ななななんと、モノレールの電気がきれーーに消えていました。乗っていた方、ご愁傷様です。無事にどこかで降りれていたらよいのだけれど。ではこれから帰宅します。
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Earth Hour

本日、マレーシアでもEarth Hourということで、午後8:30~午後9:30までマツムラ○家でも電気を消しています。電気消したって、TVついているし扇風機も回してますけど。
(Earth Hourについては検索したら山ほど出てくるはずです)
8チャンネルは放送も1時間停止しているようですね。

Earth Hour TV8

最初は、ケッと思っていたのですよ。知るか?と。 ところが、イケメン宇宙飛行士もコマーシャルに出てEarth Hourの宣伝をしていたので、彼がやるのならうちでもやろうかしら、な~んて思ったりして。

日本だったらすぐに「アースアワーにそなえて、ロマンチックなキャンドルを準備しましょう♪」みたいになると思うんですけど、こっちは、停電用ろうそく常備なので、そんな商業主義が入り込む隙無し。

とはいえ、冒頭に書きましたけど、電気を消すだけでほかのものに電気は使ってますので、この節電がどれほど地球に効果的かは懐疑的なんですけどね。


Earth Hour to ahiru


アヒルにいたってはパソコン2台酷使してオンライン戦争ゲーム中。2台ですよ2台。アホとしかいいようが無い。



電気を1時間消すよりも、効きすぎのエアコンをどうにかしろって話なんですけどね。設定温度、1度上げるだけでかなり違うと思うんですけど。というか、上着はおってもまだ寒くて、昼に灼熱の外に出て「あぁあったかい」とひといきつくようなエアコンてどうよ。設定温度5度上げても支障ないと思うんですけどね。
とか書いている間に1時間経ちました。暗いとやっぱり目が疲れますわ。

夏もち~かづくさ~んがつようか♪トントン

♪あれにみ~えるは い~せきじゃないか♪トントン


iseki from pacific 早朝シェムリアップ某ホテルの部屋より 
明るくなるとともに荘厳に浮かび上がってきました。友人の話では、方角的に多分アンコールワットとのこと

ちなみに社の基準では早朝とは午前4時から6時の間を指すそうです。
個人的には朝8時でも早朝だけどな

御歳の割りにお若いのは気持ちがお若いからでしょうか

アンコール遺跡群 タプロム寺院にて
72歳が私を捕まえて曰く

「ねぇマツムラさん、ほら おしり みたい あははは」






あ、本当だ。それにしてもお客様、無邪気なことで。
気持ちは小学生男子だな。
shiri
 (写っているのはまったく無関係な方々)





ampanmanア●パンマンもいました。

本をたくさん読んだらしい

うーちゃんの写真が学校の前で見られる、というので、見に行きました。


u nilam
をを なにやらでかいバナーが。
Buku Nilamとかいう読書記録書があり、そこに記録した本の数が多い子が表彰され、記念撮影してもらったらしいです。本当にきちんと読んだのかやぶさかではありませんが


u nilam 2
読んでるかどうか、ということよりも、きちんと記録することができる、という人が家に一人いて本当によかったわ。なにしろ、うちの家族と言えば、墓番号さえ記録せずに墓がみつからんとハリラヤ初日から兄弟げんかするような人の遺伝子が入っちゃっているもんですから。

猫ちぐらじゃないのよ

最近、出勤しようとすると毎朝必ずここに潜む隣の猫ノニ

noni2
保護色だもんで、言われなきゃきづかなかったわ
ちなみにあーちゃんの自転車のカゴがお気に入りらしく、いーちゃんのかごには入りません。






noni3上から


noniなにか不都合でも?

JBに来ました

突然の出張で現在ジョホールバルにおります。アポの時間は11:00だけど、フライトは7:25発だったのでシナイ空港のコヒビでカフェラテ飲みつつネットアクセス。(もちろん、仕事メールなどアクセスしない。明日が怖い) それにしても便利な時代になったもんですわ。
本日のマレーシア航空のパイロットはめっちゃ操縦がお上手でランディングがとーてもスムーズでございました。毎度こういう感じだといいのだけどなぁ。
日帰り出張なので、午後もう一度飛行機に乗ります。

今年もビザ申請の季節がやってまいりました

何をやってもスムーズに進む人もいれば、毎度なぜかひっかかる「間の悪い人」ってのも世の中にはいまして、ばっちり後者に当てはまるマツムラ○でございます。嗚呼。

まだ時間はあるのですが、早速家族の日本ビザ手配を始めました。
弊ブログのリンクのひとつ「在マレーシア日本大使館」をクリックしますとビザ必要書類のサイトにつながるようになってまして、ここを見て必要書類の確認です。友人の話によりますと、必要書類を確認しようと電話すると「ホームページに書いてありますからそれ見てください」とエラソーにメンドークサソーに言われた、などの報告もございます。ならば見ようではありませんか。うちは「日本人の配偶者等で滞在90日以内」のカテゴリーですな。書類はそろったぞよ。去年は娘3人のを出したら、窓口で書類不備で突き返され、何が不足かと問い合わせれば、「銀行残高証明」とか「カンパニーレター」とかわけわからぬこと言われ、電話口で噛み付いたのも記憶に新しいところです。今年はそれはなかろう。


今年はアヒルに数次査証が無かったので、アヒルのも一緒に提出。結婚証明書も添えて、配達員のお兄ちゃんに託します。(別件で大使館の用事があったので、ついでに 出してもらっただけよん ←もし会社関係者が読んでいたらそこんとこよろしくお願いしますわ♪)

数時間後、配達員が結婚証明書だけ持ち帰ってます。いらないの? 

しばらくしてアヒルから連絡が。いわく
「会社の総務のオバチャン(いつもビザ関係やってる人)に大使館から電話があって、結婚証明書出せと伝言があったらしいけど」


なぜ日本大使館の領事部は毎年毎年ネタを提供するのでしょうか。むかっ
そりゃ、アヒルの勤め先の総務のオバチャンが大使館やイミグレの人と仲良しなのはよく知ってますけどね、会社と無関係の個人旅行のビザ申請でなぜこのオバチャンを煩わせるかね大使館?
提出した結婚証明書をなぜわざわざつき返しておいて、わけわからぬ電話を経緯をまったく知らぬアヒルの勤務先総務のオバチャンへなぜかけるかね大使館?

むかーっとしたまま、速攻大使館へお電話。ビザ部門の方が出てきます。あー去年もこの兄ちゃんだったな。メンドークサソーに明らかに人を見下した口調でしかも上から目線が電話口から放射される語り口。イラツキ度急上昇。
いきさつを説明すると、
「あぁそれアラビア語で書いてあって、読めないんですけど」


はぁ~?!


アラビア語というかジャウィですけどね、アラビア文字をマレー語にあてはめただけで、アラビア語で書いてあるわけじゃありませんけどね。しかし、過去16年、ほとんど毎年ビザ申請のためのその書類使ってますが、なぜ今年、急によめなくなりましたかね?

それには回答せずに、読めないから訳をそえろと?
んなもん存在しませんけど。私が好き勝手に訳していいんすか? 年齢サバ読むかも知れませんわよ。そこか?

だいたい、マレーシアの公的機関が公的に出した公的書類をマレーシアにある大使館が読めないっておかしくありません? そりゃ、たとえば私たちが第三国に住んでいて、そこの日本大使館に「読めね」とつき返されるのならわかりますよ。そもそも私だって読めませんから(爆)。だけど、違うでしょ、館内が治外法権だとはいえ、館内にマレー人スタッフいるでしょ。普通のマレー人スタッフだったら読めるでしょ。


とまぁこんなやり取りをグチャグチャやった後、「じゃぁいいですよこっちで訳しますから」と先方がおっしゃったので、「それではよろしくお願いします」と電話を切ったのでした。そして3日目の午後、無事にビザはおりていました。ど~も。

それにしても、「お手数おかけしてすみません」という気にはまったくなれないんですよねぇ。それどころか毎回毎回いらぬけんかを売られているようなような気がしてならないんですけど。税金払っていないからかな←そういう問題じゃないはず

出発前から笑えた

エアアジアのチェックインを終えて、搭乗口でゲートが開くのを待ってました。ロビーは人でごったがえしてます。朝からみなご苦労なことです。そこには小さなカフェと小さなみやげ物やと小さな売店がありました。のどが渇いたので水と飴を買いに参りました。混んでます。キャッシャーはひとつしかありません。
水を抱えて5分ほど待ちますと、やっとこさ前のおじさまの順番になりました。私からはこの段階では彼の背中しか見えません。
そのおじさまが抱えていたものをゴンッとキャッシャーカウンターに置いたらば、それは


コンドー○の山


普通の小箱が8つほど、大箱が2本
数えてるし 
どんだけ買うんかいっ つうかそんなに需要があるんかい?
それから、この混雑した売店で5分もそれ抱えて並んでましたか?



レジの姉ちゃんはトドゥンかぶったまじめそうなマレー姉ちゃんでしたが、平然とバーコードを読み取ってました。こういうのも普通の光景なのかしら。買う量が尋常じゃないと思うのだけど。

このおっさん(&その「お友達」) どこに行ったのかしらん

2泊3日で

カンボジアのシェムリアップへ行ってきます。
色々大変そうなこととか楽しそうなこととかあるのだけれど、
いっちばん楽しみなのは、

「高校の同窓生に会える! (ついでにご主人にも会える!)」

ってことです。 

  ・・・仕事で行くくせに、そこか?・・・

わ~い♪ 空港午前5時集合だって気にしない。
午前3時50分出発だって気にしない。

Yes, we canって

これってもうすでに誰かどこかで書いたのかなぁ。
好悪ものすごく分かれるところとは思いますが、マレーシアの前首相マハティール氏は間違いなく世界的に有名な政治家だと思います。彼の卓越した先見の明や柔軟な思考力と無二の強力なリーダーシップ、迅速な行動力に張れる政治家はあまりいません。とか打ったそばから近所にリー・クワン・ユー元首相とかいたのを思い出しましたけど。  シンガポールね




いまさらですが、バラク・オバマ米大統領が音頭とって"Yes, we can!”ってみんなで声をそろえて唱えるアレって、


”Malaysia Boleh!”


マネッコだと思います。いや結構マジでそう思ってますけど個人的には。
前大統領がどうだったか知りませんが、現大統領ならマレーシアの前首相マハティールは知っているはずだし(現首相を知っているかどうか、は怪しいですけど)マハティールの政策施策もある程度知っているはず。マレーシアボレ!が国威高揚の合言葉に使われたことも多分知っていると思うんです。
前首相がとった為替ペッグ制が当時IMFから総スカンを食ったにもかかわらず、後日そのIMFから高く評価されたことなどあまり知られてないかもしれませんが(叩くときは大々的に報道するくせに訂正するときはものすごい小声なのはどこも一緒)、それと同様に、前首相が提唱した"Malaysia Boleh!(マレーシア(人)はできる)が、今頃アメリカに追随されてるのを見ると、つくづくマハティール前首相はすごい人だったなぁと思います。最近の言動はどうかと思わされることが多いけれど


ま、マレーシアの場合、どちらかというと、というかほぼ100% 

「マレーシアなんでもあり!」

の文脈で使われてるのが所詮マレーシア。やっぱりトホホで落ち着くんですけどね。

ダジャレ図鑑

今日の遺言 from 北斗の拳

みんなはどこから?

プロフィール

マツムラ○

Author:マツムラ○
マレーシアに住んでン年のOL(?)。

同居人;-
夫 アヒルさん
子供は女の子ばかりで上から
 あーちゃん
 いーちゃん
 うーちゃん
飼い兎 ポチ ←過日、他界しました。裏庭に埋められてます。
2代目 チョコボ ←10年8月にやって参りました。

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